『千木良の家 展』
期 間 2011年 3月8日(火) 〜 4月12日(火)
時 間 am10:00 〜 pm18:00 (最終日のみ 〜pm17:00)
撮影 : 多田 正美
【非日常の家】
家の周りを囲む山並み。家の中にいて、すべてが見える。しかし、肉眼で見える景色は錯覚であろうか。自室は東、南、そして西に窓を開けているが、その4カ所の窓の位置には配慮を払う。そして窓の形態も。東面は一枚のガラスのドアである。その上には3つのフィックスの小窓。南面は少し高い位置で前面に広がる窓。西は高い位置にオー二ングの窓、そして片開きの窓が3つある。それは周りの景色を切り取ってみせ、繋がると、ぐるっと一回りする。この家は内から外をみる。光をみる。そして夜の闇さえも。
このカラフルな家は、日常の空間ではない。わたしは、可能な限り、日常の生活から離れてみたい。明け方、5時。山の景色は、清々しい尊い姿をみせる。万物が目覚める明け方の空は、非日常の姿。自室の窓の切り取られた景色は、彩りを変えながら今も時を刻んでいる。
塚本 豊子
相模原市緑区千木良に建つ「非日常の家」。竣工から3年、季節の移り変わりと共にこの家のこれまでを、多田正美氏撮影の写真で展示いたします。

『1Day Cafe こだパン』
日 時 2011年 3月8日(火)
時 間 am11:00 〜 pm17:00 (ラストオーダー pm16:30)

【こだパン 望月ます美】
2月からリニューアルオープンした相模原市相武台のキッチンスタジオ「こだパン」を主宰され、パン・お料理・スイーツ(単発)等のお教室を開講されている望月ます美さん。
こだわりの手づくりパンを作り始めて16年。おいしいパンは技術と材料で決まります。オリジナル製法でおいしい生地作り。1つ1つ丁寧に作っていますので大量生産はできませんが、今回ランチとティータイムにはスイーツセットをご用意してお待ちしております、と望月さん。
ぜひこの機会にお誘い合わせの上、「こだパン」の手づくりパンやスイーツをお楽しみください。当日各お教室にご興味のある方は、ご案内をお渡ししますのでお気軽にお声掛けください。


『パッチワークキルト展』
- たのしいひととき -
期 間 2010年 9月13日(月) 〜 9月30日(木) ※日曜・祝日を除く
時 間 am10:00 〜 pm18:00 (最終日のみ 〜pm17:00)

【パッチワーク】
さまざまな大きさ、柄、素材、色の小さい布を縫い合せて、1枚の大きな布を作るパッチワーク。“接ぎ、当て布”を意味する“パッチ”からきた言葉で、パッチワークを表布にして、裏布との間に綿などをはさんでステッチしたものを、パッチワーク・キルティングとも呼びます。
由来は、農民などが衣服に継ぎを当てたり、傷んだところを除いてはぎ合わせていたもので、やがて農民芸術となり、しだいに装飾的な美しい作品がつくられるようになりました。ヨーロッパで生まれ、アメリカで発展していったパッチワーク。ヨーロッパからアメリカの新大陸に移住した人たちが持って行った衣服やわずかな布地が傷んできたとき、それらをはぎ合わせて使ったことがもとになった実用性の強いもので、これが発展していき手芸として親しまれるようになりました。
ベッドカバーやクッションなどから、カバンやポーチまで、用途や大きさも幅広く様々なものに用いられるパッチワーク。大きく分けて、決まった形の布を縫い合わせて作るピースドワークと、一定の形に切り抜いたものを地布に縫い付けて行くアップリケワークに別けられます。基本となる図案も、三角、四角、五角、六角、長方形、円、升形、ひし形などいろいろ。色、柄の異なる布を自由に組み合わせ、無限のパターンを創造する楽しさがパッチワークにはありそうです。
今回は、タペストリーから小物まで、大小様々な作品を展示してお待ちしておりますので、ぜひこの機会にご覧ください。


『とどろき ちづこ展』
- あらたな予感 -
期 間 2009年11月30日(Mon) 〜 12月12日(Sat) ※日曜・祝日を除く
時 間 am10:00 〜 pm18:00 (初日pm13:00〜/最終日 〜pm17:00)

【 とどろき ちづこ 】
1967年、神奈川県生まれ。多摩美術大学油画科版画専攻を卒業。卒業間近かに玄光社「第6回ザ・チョイス年度賞」に入選し、これをきっかけにフリーのイラストレーターに。個展を開催しながら実績を積み、小説やPR誌の表紙、企業カレンダー、さらに、1997年から2000年にかけてNHK「みんなのうた」のタイトルバックのアニメーションを担当。2001年には教科書「こくご二年(上)たんぽぽ」「こくご二年(下)赤とんぼ」の表紙にも起用されるなど、多方面で高く評価されています。

「またたく間に1年を思いかえす月となりました。そして、次なるあらたな予感のはじまりです。」と今個展のテーマについて語られるとどろき氏。今回は、冬の匂いが感じられる天使、クリスマスの絵、そして、マザーグースの唄につけたイラストも展示予定。
12月の寒さの折、温かな気持ちを感じられるとどろき氏のイラストに触れてみてはいかがでしょうか。


ウッドバーニングの世界
『福江 美和子 展』
期 間 2009年10月1日(Thu) 〜 10月15日(Thu) ※日曜・祝日を除く
時 間 am10:00 〜 pm18:00 (初日pm13:00〜/最終日 〜pm17:00)

ウッドバーニングとは、バーニングペン1本で木の表面を焦がして絵を描くという、シンプルでいて奥深いアート。古くからヨーロッパ・アメリカ・中南米で親しまれてきた工芸です。初心者の方でも、生活雑貨などに線描き、面描きし濃淡をつけ、気軽に手作りの楽しさと温もりを味わうことが出来ます。

【福江 美和子 (日本ウッドバーニング協会認定講師)】
1971年 女子美術短期大学服飾科刺綿入学
1973年 阿佐ヶ谷美術専門学校入学
2000年 電気ペンと出会い、独学でウッドバーニングを描き始める。
その後、通信講座に参加し認定講師取得。
2001年 第2回ウッドバーニング作品展で銀賞受賞
2002年 日本ウッドバーニング協会認定講師取得
2003年 2003年 市美展入選
2004年 2004年 市美展入選

「神無月 京 日本画展」
期間 : 2009年8月3日(Mon) 〜 8月15日(Sat) ※日曜・祝日を除く
時間 : 10:00 〜 pm18:00 (初日pm12:00〜 / 最終日のみ 〜pm17:00)
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリーCOMMUNE

美術館で、日本画展をやっていれば、好んでご覧になる方も多いと思います。生活様式は洋風になっても、やはり、「魂は日本人」というもので、日本画特有の花鳥風月、四季の風景に心なぐさめられる方が多いはずです。ですが、描き方というと、意外と日本画についてなかなか知られていないことが多くあります。「油絵の具で描くのですか?」「どうやって描いてあるのですか?」「日本画の絵の具ってなんでできているのですか」などと聞かれることがよくあります。日本画は、日常のちょっとした色紙、絵手紙などにも応用できます。水を使い描きますので、家でも案外簡単なのです、と増田さん

ご自身で日本画教室もひらかれており、生活の潤いのためにも、日本画独特の「空気を描く」を体感してほしいと話されています。当日、一部作品を販売いたします。日本画教室のご案内もご用意しておりますので、ぜひご来場ください。ホームページからのお問い合わせは、http://www.livlib.co.jp/greenmaison/まで。

【増田 千晴 (P.N. 神無月 京)】
緑の館(株) 代表取締役
ライヴライブ(株) 代表取締役
同志社大学 非常勤講師、技術士(情報工学)
上野の森美術館「日本の自然を描く展」入選など、徳間書店、講談社、朝日ソノラマなどの大手出版社の書籍で表紙、挿絵などを担当。高山 知也(日展)先生に師事

「10HOUSES」山縣洋の住宅 2002〜2008
期間 : 2009年 3月 2日(Mon) 〜 4月30日(Tue) ※日曜・祝日を除く 
時間 : am10:00 〜 pm18:00 (最終日のみ 〜pm17:00) 
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE

当社が施工した山縣洋建築設計事務所の作品が、「新建築社 住宅特集」3月号に掲載されます。この作品を含む10の住宅を、模型と映像を交え様々なアプローチで展示いたします。

【山縣 洋】
1962年東京都生まれ。87年東京工業大学大学院修士課程修了。同年竹中工務店入社。94〜96年オランダの建築家レム・コールハースの事務所OMAに勤務。2002年山縣洋建築設計事務所設立。04年〜07年明治大学兼任講師。現在、東海大学、東京都立城南職業能力開発センターにて非常勤講師


シャドーボックス展 を開催します。 (2008/12/1)
期間 : 2008年12月 8日(Mon) 〜 12月26日(Fri) ※日曜・祝日を除く 
時間 : am10:00 〜 pm18:00 (最終日のみ pm17:00) 
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
 

【シャドーボックス】

 シャドーボックスとは17世紀のヨーロッパで流行したデコパージュの技法の1つで、 その後アメリカに伝わり、立体的に発展して出来たハンドクラフトです。別名を3Dシャドーボックス、3Dアート、デコパージュシャドーボックスなどさまざまな呼び方をされています。

 シャドーボックスの作り方は元になる同じプリントを5枚から8枚使用し、各パーツを細密に何層にも切り重ねることによって立体感を持たせ、豊かな表情と奥行きを演出します。
さまざまなプリントを用いますが、平面の1枚の絵が作る人の感性やパーツの表情の出し方によって、全く違った作品に仕上がります。又、作品に合わせて額とマットを選び、完成するとより個性的な立体作品となるのです。
 不思議な魅力をもった、オリジナリティー溢れるシャドーボックスの世界に、触れてみてはいかがでしょうか。

とどろき ちづこ展 を開催します。 (2008/9/27)
期間 : 2008年10月 1日(Wed) 〜 11月 1日(Sat) ※日曜・祝日を除く 
時間 : am10:00 〜 pm18:00 (最終日のみ pm17:00) 
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
 
【 とどろき ちづこ 】

 1967年、神奈川県生まれ。小さい頃から絵を描くことが大好きな子供で、そのまま大きくなったという、とどろき氏。
 多摩美術大学油画科版画専攻を卒業。卒業間近かに玄光社「第6回ザ・チョイス年度賞」に入選し、これをきっかけにフリーのイラストレーターに。個展を開催しながら実績を積まれ、小説やPR誌の表紙、企業カレンダー、さらに、1997年から2000年にかけてNHK「みんなのうた」のタイトルバックのアニメーションを担当。2001年には教科書「こくご二年(上)たんぽぽ」「こくご二年(下)赤とんぼ」の表紙にも起用されるなど、多方面で高く評価されています。

 現在は、3人のお子さんの子育てをしながら、少しづつ描き続けられており、「絵本を作る夢に向かって、そろそろ本格的に始めていきたい」と語られています。

 自然の風景の中に天使、小人、不思議な動物たちを描き、そして、版画の技法を使って空を木目にするのがわたし風。空を木目にすると画面に奥行きが生まれ、空気が動いて風が通り、どこからか香りが流れ、遠くから音が聞こえてくる気がするのです。そんな不思議なここち良さを皆様にも感じていただけたら嬉しいです、と話されています。
 独特の空気感とその温かみある作風の、とどろき氏のイラストの世界に触れてみてはいかがでしょうか。




与游窯 作品展 を開催します。 (2008/8/30)
期間 : 2008年9月2日(Tue) 〜 9月29日(Mon) ※日曜・祝日を除く
時間 : am10:00 〜 pm18:00
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
【 小高 嘉照 】

会社に勤めながら遊びで陶芸を始められて30年。
ご自身でも吃驚するほど長く続けられていることに感心しているという小高氏。
NTTファシリティーズに勤める傍ら、数多くの賞受賞をはじめ、カルチャースクールなどで陶芸の講師を務めるなど、ご活躍の場を広げてらっしゃいます。
また、神奈川県厚木市では「ぎゃらりー喫茶 なよたけ」のオーナーを勤められ、芸術を身近に感じ、楽しむことの出来る空間を提供されています。

作品                             受賞経歴            

平成10年 第1回綾瀬市文化芸術祭 陶芸展大賞受賞
平成11年 第2回綾瀬市文化芸術祭 陶芸展大賞受賞
平成12年 第3回綾瀬市文化芸術祭 陶芸展大賞受賞
平成17年 第72回県展鎌倉市長賞受賞         
      国際現代美術家協会展) 奨励賞受賞
        県展会員、Ima会員(推挙)


「土に遊ばせて貰い、火に楽しませて貰った30年。
まだまだ未熟で、土も火も言う事を聞いてくれませんが、ロクロで挽いた作品、手ひねりの作品、手で叩いた作品、釉薬を掛けた焼成、藁と籾殻、炭で焼いた焼き締め等色々な手法の作品に、見て、手で触れて楽しんでいただきたい」と小高氏。
「のんびり、あせらず、楽しく遊んで作陶を」をモットーにその結果更に皆様に楽しんでいただけたら最高です、と話されています。
暖かみのある小高氏の陶芸の世界に、触れてみてはいかがでしょうか。


“地図絵展 by うみふく”を開催します。 (2008/8/5)
期間 : 2008年8月4日(Mon) 〜 8月30日(Sat) ※日曜・祝日を除く
時間 : am10:00 〜 pm18:00
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
【 うみふく (遠藤 和海) 】

出展アーティストのうみふく(遠藤 和海)氏は、シャープペン画による「地図絵」を描く傍ら、クラフトギャラリー「海福雑貨」の店主を勤めていらっしゃいます。(詳しくは、http://umick.com/をご覧下さい。)                    
作品

「城壁のある街」
うみふく氏が独自の「地図絵」を描き始めたのは、10年前。きっかけは授業中にノートの隅に描いた“落書き”だったと言います。
作品は『(タイトル)』のように上空写真を描いたような仕上がりで、極細(0.3ミリ)のシャープペンを用いて小さなマスを組み合わせるように少しずつ描いていくそうです。そんな根気強い作業が、アーティストうみふく氏によるどこの地図でもない、空想の街を描いた「地図絵」をうみ出します。それはどこか懐かしく、斬新なアートの世界を作り出すのです。
見る方それぞれの視点で ある部分が顔に見えたり、またある部分は生き物に見えたりと、いろいろな楽しみ方が出来る「地図絵」。 『そこが「地図絵」の特徴であり、魅力的なところ』だと、うみふく氏はおっしゃいます。
この機会に、「地図絵」の世界に触れてみてはいかがですか。

水野幸子 絵画展を開催します。 (2008/7/1)
期間 : 2008年7月1日(Tue) 〜 7月31日(Thu) ※日曜・祝日を除く
時間 : am10:00 〜 pm18:00
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
【 水野 幸子 】

水野氏はグラフィックデザインの道を経て本格的に油絵を学ばれました。数々の個展も経験され、多くの方々に温かみのある油絵の世界を披露されています。独特の世界観により描かれた絵画、水野氏の目に映るままに描かれた『草花』と『それらを取り巻く空間』を、一枚一枚の 絵画から感じとっていただければと思います。
作品

「薔薇のある静物」

“画室の空間の中で、明日にはかれてしまうような花達が語りかけてくるものを
キャンバスの上に表現したい”という思いが
今展示のテーマとなっています。


John Pawson展を開催します。 (2008/3/27)
期間 : 2008年4月1日(Thu) 〜 6月28日(Sat) ※日曜・祝日を除く
時間 : am10:00 〜 pm18:00
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
【 John Pawson(ジョン・ポーソン) 】

1949年-イギリス・ハリファックス生まれ。建築家としての活動の前には、家業の織物工場の仕事に従事。その後日本では教師として数年間滞在し、倉俣史朗のスタジオに滞在していました。そこで、倉俣史郎と同じ時を過ごし、同じものを感じていたそうです。帰国後、ロンドンのthe Architecture Associationで建築を学び、1981年に事務所を設立。作装飾性を省いた独特の建築的アプローチから、ミニマリズムの象徴ともされる存在です。また、建築と共に家具のデザインでも、大変注目を浴びています。

代表作品:4大陸における自邸、作家ブルース・チャトリンのアパートメント、マンハッタン、カルバン・クラインのフラッグシップ・ストア、香港・キャセイ・パシフィックの空港ラウンジ、チェコ共和国のシトー派修道院、などがあります。

作品
【Pawson House】





福江美和子展を開催します。 (2008/2/27)
期間 : 2008年2月19日(Fri) 〜 3月15日(Sat) ※日曜・祝日を除く
時間 : am10:00 〜 pm18:00
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
【 福江 美和子 】
福江氏はフラワーデザイナー師範・手織講師・ちりめん細工・魔法の1本針インストラクター・ふしぎの花倶楽部インストラクター・ウッドバーニング講師と多岐にわたる活動をされています。
今回は押絵・ウッドバーニング・節句飾りの作品を展示しております。
作品
【押絵】
本物の草や花で絵を作成している作品です。
【ウッドバーニング】
木・皮・コルクなどの表面を焼き焦がし、焼き色の濃淡で絵や文字を楽しむウッドバーニング。古くヨーロッパやアメリカ、中南米で親しまれてきた工芸です。


多田正美写真展「家からの風景」を開催します。 (2008/1/10)
期間 : 2008年1月17日(Thu) 〜 2月16日(Sat) ※日曜・祝日を除く
時間 : am10:00 〜 pm18:00
場所 : 株式会社中島建設 本社1F ギャラリー COMMUNE
【 多田正美 】
音を基調にしながら映像、写真、ドローイング、オブジェと多義に渡った活動をされる日本では数少ない作家です。
今回、秦野の自宅からの地域と自然、星の軌跡、昼間の月など、独自の音映像も流れる空間と場を創ります
作品
    「家からの風景」
丹沢大山が北にありました 
風の向き 光の向き 月を眺める家です
冬の朝 夏の夕暮れ 
夜空の星が 寒く温かくドアのひとつが内と外 
カメラを設置するとレンズがピントを合わせてくれ
シャッターは風景が選んでくれるから不思議 
空 大地 人々 風景 
これを原点としてつなぐ 楽しい家である

【 コンセプト 】
COMMUNE【コミューン】・・・By Nakajima.co,.Ltd
中島建設は、お客様とのお打合せの時間を大切にしたい。
もっと建築によって様々に変わる空間を体感してただきたい。
そんな想いを形にするため、「親密に語り合う・心を通わせる」という意味を持つCOMMUNEを掲げ、新しい「展示・憩いのスペース」へとリニューアルいたしました。この空間は、デザイナーズ物件を多く手がけている当社の実績を活かした、様々な仕様の空間が体感できるようになっております。
展示のスペースでは個展を開くなど様々なイベントを開催する予定です。皆様お気軽にご来社くださいませ。
現在、建築模型展を開催中!
下の写真は、展示中の建築模型です。